- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、小売事業における店舗什器(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、小売事業における店舗支援システム(ソフトウエア)であります。
2025/05/30 11:55- #2 会計方針に関する事項(連結)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/05/30 11:55- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 4 〃 | 4 〃 |
| 無形固定資産 | 1 〃 | ― 〃 |
| 固定資産撤去費 | 15 〃 | 21 〃 |
2025/05/30 11:55- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは44億9百万円の支出となりました。主な収入要因は、貸付金の回収による収入3億4千3百万円、敷金及び保証金の回収による収入4億2百万円等であります。主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出40億3千4百万円、無形固定資産の取得による支出2億8千1百万円、貸付による支出3億4千1百万円、敷金及び保証金の差入による支出6億4千6百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/30 11:55- #5 設備投資等の概要
当社グループは、ホームセンターを主力業態とし、専門店のドミナント化を目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度における、設備投資の総額は4,554百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、ダイユーエイトにおいて、エイトプロ宇都宮宝木店(栃木県)、ホームセンターダイユーエイト矢吹店(福島県)、計2店舗の開設を中心とする総額1,454百万円、タイムにおいて、既存店への設備投資を中心とする総額60百万円、ホームセンターバローにおいて、ペットフォレストPAPA上尾店(埼玉県)、プロサイト岡崎店(愛知県)、ペットフォレスト宇都宮西川田店、計3店舗の開設を中心とする総額1,104百万円、アミーゴにおいて、ペットワールドアミーゴみなと店(愛知県)、ペットワールドアミーゴ水島店(岡山県)、ペットフォレストノースポートセンター北店(神奈川県)、ペットフォレスト相模原並木店(神奈川県)、計4店舗の開設を中心とする総額1,582百万円、その他において、既存店への設備投資を中心とする総額352百万円の投資を実施いたしました。
なお、上記投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しており、当連結会計年度における、重要な設備の除却又は売却はありません。
2025/05/30 11:55- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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