四半期報告書-第7期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における営業収益は「ダイユーエイト」セグメントで1,037百万円、「タイム」セグメントで94百万円、「ホームセンターバロー」セグメントで1,490百万円、「アミーゴ」セグメントで1,738百万円及び「その他」で179百万円減少しております。また、セグメント利益は「ダイユーエイト」セグメントで3百万円、「タイム」セグメントで4百万円、「ホームセンターバロー」セグメントで47百万円増加、「アミーゴ」セグメントで2百万円減少し、「その他」に影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における営業収益は「ダイユーエイト」セグメントで1,037百万円、「タイム」セグメントで94百万円、「ホームセンターバロー」セグメントで1,490百万円、「アミーゴ」セグメントで1,738百万円及び「その他」で179百万円減少しております。また、セグメント利益は「ダイユーエイト」セグメントで3百万円、「タイム」セグメントで4百万円、「ホームセンターバロー」セグメントで47百万円増加、「アミーゴ」セグメントで2百万円減少し、「その他」に影響はありません。