有価証券報告書-第10期(2025/03/01-2026/02/28)
(5) 指標及び目標
当社グループは、アレンザグループSDGsビジョンの重点課題の一つに「エコロジカル」を掲げ、気候変動対策として長期的なサプライチェーン上での温室効果ガス排出量の削減目標を設定し、温室効果ガス(GHG)排出量の削減に取組んでいます。
① 指標及び目標
② 温室効果ガス(GHG)排出量(単位:t-CO2)
(注) 対象セグメントはダイユーエイト、タイム、ホームセンターバロー、アミーゴであり上記表内数値については4セグメントの合計であります。
当連結会計年度に係る温室効果ガス(GHG)排出量につきましては、提出日現在で算出中であります。
(6) 人財の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標
当社グループでは、上記「(3)人財の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略」において記載した、人財の多様性の確保を含む人財の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は次のとおりであります。
(注) 「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得及び労働の男女の賃金の差異」に記載しております提出会社及び連結子会社を対象に算出したものであります。
当社グループは、アレンザグループSDGsビジョンの重点課題の一つに「エコロジカル」を掲げ、気候変動対策として長期的なサプライチェーン上での温室効果ガス排出量の削減目標を設定し、温室効果ガス(GHG)排出量の削減に取組んでいます。
① 指標及び目標
| 2030年チャレンジ目標 | サプライチェーン上での温室効果ガス排出量25%削減 |
| 2050年チャレンジ目標 | サプライチェーン上での温室効果ガス排出量ゼロ |
② 温室効果ガス(GHG)排出量(単位:t-CO2)
| 区分 | 2019年度(基準年) | 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 |
| Scope1 | 5,777 | 5,209 | 5,268 | 5,519 |
| Scope2 | 32,265 | 27,424 | 27,522 | 28,612 |
| Scope1+2 | 38,042 | 32,633 | 32,790 | 34,130 |
| 削減率 | ― | 14.2% | 13.8% | 10.3% |
| Scope3 | ― | 478,953 | 448,000 | 454,254 |
| Scope1+2+3 | ― | 511,586 | 480,790 | 488,384 |
(注) 対象セグメントはダイユーエイト、タイム、ホームセンターバロー、アミーゴであり上記表内数値については4セグメントの合計であります。
当連結会計年度に係る温室効果ガス(GHG)排出量につきましては、提出日現在で算出中であります。
(6) 人財の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標
当社グループでは、上記「(3)人財の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略」において記載した、人財の多様性の確保を含む人財の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は次のとおりであります。
| 指標 | 目標 | 実績(当連結会計年度) |
| 女性管理職比率 | 2030年2月期 15.0% | 2026年2月期 10.1% |
(注) 「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得及び労働の男女の賃金の差異」に記載しております提出会社及び連結子会社を対象に算出したものであります。