コメダ HD(3543)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2015年2月28日
- 7017万
- 2016年2月29日 +101.41%
- 1億4133万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 24億2653万
- 2018年2月28日 +5.31%
- 25億5526万
- 2019年2月28日 +14.71%
- 29億3121万
- 2020年2月29日 +8.81%
- 31億8933万
- 2021年2月28日 +9.43%
- 34億9000万
- 2022年2月28日 -46.19%
- 18億7800万
- 2023年2月28日 +65.5%
- 31億800万
- 2024年2月29日 +2.96%
- 32億
- 2025年2月28日 +3.97%
- 33億2700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/07/10 15:30
(単位:百万円) その他の営業費用 △10 △0 営業利益 2,256 2,111 金融収益 17 18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.コメダ珈琲店の東日本エリアにおいて直営店2店舗、おかげ庵について直営店1店舗をFC化しております。2024/07/10 15:30
以上の取り組みの結果、売上収益は11,050百万円(前年同期比5.7%増)となりました。一方、4月より店頭メニュー価格の値上げを実施したものの、FC加盟店向けの卸売価格を据え置いたこと等により営業利益は2,111百万円(前年同期比6.4%減)、税引前四半期利益は2,109百万円(前年同期比6.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,437百万円(前年同期比6.0%減)となりました。
また、当社グループは、事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献するため、優先的に取り組むべき重要課題(マテリアリティ)を「品質とお客様」、「人と働きがい」、「環境」の3つのテーマに分類し、この分類ごとに当社グループが経済価値の向上と社会課題の解決に貢献すべく、当第1四半期連結累計期間において実施した主な取り組みは次のとおりです。