- 7189
- 2026/10/19
- 時価
- 6763億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2017年以降
- 3.5-15.58倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2017年以降
- 0.14-1.01倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/25 9:40
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2025/06/25 9:40
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。
(2) 通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行っている所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 事業等のリスク
- ⑤ 有形資産リスク2025/06/25 9:40
当社グループは、店舗等の有形資産を保有しており、自然災害、資産管理上の瑕疵、その他の事象の結果、それらが毀損あるいは劣化することにより業務運営に支障をきたす可能性があります。また、当社グループが保有する有形資産等について、使用目的の変更、今後の地価の動向及び対象となる固定資産の収益状況等により、減損処理に伴う損失が発生する可能性があります。これら有形資産に係るリスクが顕在化した場合、当社グループの財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 風評リスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び銀行業を営む連結子会社の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法)を採用しています。
また、主な耐用年数は次のとおりです。
建 物:3年~60年
その他:2年~20年
その他の連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しています。
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しています。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しています。なお、残存価額については零としています。2025/06/25 9:40 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当社グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/25 9:40 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※8 有形固定資産の圧縮記帳額2025/06/25 9:40
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※7 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 9:40
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 9:40
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 9:40
(注) (会計方針の変更)に記載のとおり、「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しています。当該会計方針の変更に伴い、前連結会計年度については、遡及適用後の繰延税金資産及び繰延税金負債となっています。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △0 △0 会社分割に伴う有価証券評価損等 △23 △23
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/25 9:40
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 1,079 百万円 1,092 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 15 百万円 8 百万円 時の経過による調整額 12 百万円 13 百万円 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く。)の評価は、時価法により行っています。2025/06/25 9:40
(4) 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、子会社株式及び関連会社株式については、移動平均法による原価法、その他有価証券については市場価格のない株式等であり、移動平均法による原価法により行っています。2025/06/25 9:40
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産