G-FACTORY(3474)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年12月31日
- 2283万
- 2016年12月31日 -23.83%
- 1739万
- 2017年12月31日 +177.14%
- 4820万
- 2018年12月31日 +0.36%
- 4838万
- 2019年12月31日 +42.45%
- 6891万
個別
- 2014年12月31日
- 2076万
- 2015年12月31日 +9.98%
- 2283万
- 2016年12月31日 -23.83%
- 1739万
- 2017年12月31日 +177.14%
- 4820万
- 2018年12月31日 +0.36%
- 4838万
- 2019年12月31日 +26.96%
- 6142万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,454千円 -千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が42,307千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額について、GF CAPITAL PTE.LTD.において29,132千円増加したこと、及び将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が、GF CAPITAL(VIETNAM)CO.,LTD.において6,742千円減少した一方で、当社において6,233千円増加、GF CAPITAL PTE.LTD.において7,085千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,454千円 -千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2026/03/27 15:30
当連結会計年度末の資産は前連結会計年度末より394,628千円減少して3,970,710千円となりました。これは主に、流動資産その他が31,869千円、有形固定資産その他が43,213千円、差入保証金が37,510千円増加した一方で、現金及び預金が222,367千円、建物及び構築物が217,292千円、繰延税金資産が30,038千円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2026/03/27 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報項目 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 236,687 208,825
繰延税金資産については、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックス・プランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2026/03/27 15:30
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報項目 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 255,524 225,485 繰延税金負債 5,869 4,445
繰延税金資産については、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックス・プランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。