流動資産
個別
- 2019年2月28日
- 69億5800万
- 2020年2月29日 +94.44%
- 135億2900万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(百万円) 預金 当座預金 2 普通預金 8,019 合計 8,021
相手先別内訳
(注) 顧客との各種契約において秘密保持条項が規定されているため、社名の公表は控えさせて頂きます。相手先 金額(百万円) A社(注) 926 東日本電信電話株式会社 313 株式会社NTTドコモ 210 凸版印刷株式会社 210 日興システムソリューションズ株式会社 138 その他 3,037 合計 4,834
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
× 100 (A) + (D) 2 (B) 366 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。3,195 35,846 34,207 4,834 87.6 41
ハ.仕掛品
2020/05/28 15:01品目 金額(百万円) 労務費 386 経費 19 合計 405 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2020/05/28 15:01
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 現金及び預金 2,680百万円 8,021百万円 流動資産「その他」(預け金) 305 7 現金及び現金同等物 2,985 8,028 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前事業年度末の数値で比較を行っております。2020/05/28 15:01
当事業年度末における資産は、29,097百万円となり、前事業年度末に比べ5,930百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が5,341百万円、売掛金が1,639百万円、繰延税金資産が288百万円増加し、仕掛品が168百万円、その他の流動資産が247百万円、のれん償却額等により無形固定資産が1,128百万円減少したことによります。負債は、12,491百万円となり、前事業年度末に比べ1,766百万円増加しました。これは主に、未払法人税等が997百万円、未払消費税等が882百万円、賞与引当金が386百万円、その他の流動負債が432百万円増加し、長期借入金が1,050百万円減少したことによります。純資産は、16,606百万円となり、前事業年度末に比べ4,164百万円増加しました。これは主に、利益剰余金が4,097百万円増加したことによります。
参考情報として、IFRSに準拠した当事業年度における財政状態の分析は以下のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/28 15:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」381百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」82百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」299百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が82百万円減少しております。
(貸借対照表)