- 3961
- 2026/03/19
- 時価
- 22億円
- PER
- -倍
- 2016年以降
- 赤字-395.57倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.66倍
- 2016年以降
- 1.21-19.54倍
(2016-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シルバーエッグ・テクノロジー(3961)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1217万
- 2020年12月31日 +336.58%
- 5314万
- 2021年12月31日 +24.58%
- 6621万
- 2022年12月31日 -3.2%
- 6408万
個別
- 2014年12月31日
- 93万
- 2015年12月31日 +54.29%
- 143万
- 2016年12月31日 -31.85%
- 98万
- 2017年12月31日 -24.29%
- 74万
- 2018年12月31日 -32.08%
- 50万
- 2019年12月31日 -47.02%
- 26万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 9725万
- 2021年12月31日 +8.14%
- 1億517万
- 2022年12月31日 -10.41%
- 9423万
- 2023年12月31日 -34.62%
- 6160万
- 2024年12月31日 -41.62%
- 3596万
- 2025年12月31日 -66.19%
- 1216万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
2.重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
3.引当金の計上基準
イ.貸倒引当金
債権等の貸倒損失に備えるために、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ.賞与引当金
従業員に対する賞与の支払に備えるため、将来の支給見込み額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
①主要な事業における主な履行義務の内容
当社はレコメンデーションサービス事業の単一セグメントであり、事業における主な履行義務は当社のシステムを利用し、顧客のサイト上で、クリック及び購買確率を高めるアイテムを表示させることであります。
②当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)
当社のレコメンデーションサービス事業において、当社のシステムにより推奨されたアイテムを表示させた時点で履行義務が充足されると判断しており、当該時点をもって収益を認識しております。
5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手元現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2025/03/28 16:00