シルバーエッグ・テクノロジー(3961)の営業収益の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- 9億9923万
- 2020年12月31日 +23.35%
- 12億3253万
- 2021年12月31日 -1.9%
- 12億917万
- 2022年12月31日 +2.65%
- 12億4120万
個別
- 2014年12月31日
- 4億8447万
- 2015年12月31日 +23.74%
- 5億9949万
- 2016年12月31日 +23.26%
- 7億3894万
- 2017年12月31日 +15.72%
- 8億5513万
- 2018年12月31日 +7.35%
- 9億1800万
- 2019年12月31日 +9.51%
- 10億530万
- 2020年12月31日 +22.6%
- 12億3253万
- 2021年12月31日 -1.9%
- 12億917万
- 2022年12月31日 +2.65%
- 12億4120万
- 2023年12月31日 +1.3%
- 12億5733万
- 2024年12月31日 -2.24%
- 12億2920万
- 2025年12月31日 -14.93%
- 10億4569万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/03/28 16:00
中間会計期間 当事業年度 営業収益(千円) 627,121 1,229,202 税引前中間(当期)純利益(千円) 57,728 50,735 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/03/28 16:00
当社が重視している経営指標は、営業収益、営業利益です。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存事業の進化と新領域の二つの事業を支える人材活用戦略の一環として、従業員の健康やウェルビーイングに配慮し、組織生産性の向上を両立させるオフィスづくりを目指し、東京オフィス移転と大阪オフィスリニューアルを行いました。2025/03/28 16:00
このような状況のもと、当事業年度の営業収益は、主要顧客であるアパレル業界のECサイトにおいて秋冬物の需要が低迷している影響を受け、1,229,202千円(前年同期比2.2%減)となりました。想定以上の減収に加え、為替変動によるクラウドサービス利用料の増加や、次年度以降の収益源の拡大に向けた投資の結果、営業利益は65,779千円(同31.4%減)、経常利益は66,249千円(同30.7%減)、当期純利益は30,304千円(同48.7%減)となりました。
なお、当社は、レコメンデーションサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。