修繕引当金
連結
- 2018年12月31日
- 3億8200万
- 2019年12月31日 +487.7%
- 22億4500万
個別
- 2018年12月31日
- 3億8200万
- 2019年12月31日 +487.7%
- 22億4500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2020/03/26 15:40 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/03/26 15:40
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金(流動負債) 382 2,245 382 2,245 修繕引当金(固定負債) 598 - 598 - 環境対策引当金 148 - - 148 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 退職給付引当金 597百万円 577百万円 修繕引当金 295 678 投資有価証券評価損 272 272
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/26 15:40
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 退職給付に係る負債 790百万円 758百万円 修繕引当金 295 678 投資有価証券評価損 272 272
前連結会計年度(2018年12月31日)及び当連結会計年度(2019年12月31日)において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/26 15:40
当連結会計年度末における流動負債は434億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億34百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が59億6百万円、未払法人税等が4億91百万円それぞれ減少しましたが、未払金が59億62百万円、修繕引当金が18億63百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定負債は153億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億74百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が24億円、修繕引当金が5億98百万円それぞれ減少しましたが、社債が50億円増加したことによるものであります。当社は、当社四日市工場における冷凍機油原料生産設備への投資を主な使途として、2019年12月5日に第1回無担保普通社債を発行しております。 - #6 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2020/03/26 15:40
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 修繕費(百万円) 1,942 1,443 修繕引当金繰入額(百万円) 1,353 1,787 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/26 15:40
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2020/03/26 15:40