修繕引当金
連結
- 2022年12月31日
- 6億3700万
- 2023年12月31日 +288.7%
- 24億7600万
個別
- 2022年12月31日
- 6億3700万
- 2023年12月31日 +288.7%
- 24億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/03/26 13:19
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/03/26 13:19
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金(流動負債) 637 2,476 637 2,476 修繕引当金(固定負債) 660 - 660 - 役員株式給付引当金 122 49 6 164 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 13:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 退職給付引当金 626百万円 633百万円 修繕引当金 391 747 投資有価証券評価損 3 3
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 13:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 退職給付に係る負債 738百万円 730百万円 修繕引当金 391 747 投資有価証券評価損 3 3
前連結会計年度(2022年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は513億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億26百万円減少いたしました。これは主に、1年内償還予定の社債が50億円増加しましたが、コマーシャル・ペーパーが59億99百万円、支払手形及び買掛金が45億33百万円減少したことによるものであります。2024/03/26 13:19
固定負債は66億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ57億49百万円減少いたしました。これは主に、社債が50億円、修繕引当金が6億60百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は580億4百万円となり、前連結会計年度末に比べ111億75百万円減少いたしました。 - #6 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2024/03/26 13:19
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 修繕費(百万円) 2,196 1,884 修繕引当金繰入額(百万円) 2,207 1,978 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/26 13:19
(修繕引当金)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2024/03/26 13:19