- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
【関連情報】
2024/06/28 15:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。2024/06/28 15:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー報酬等 3,700千円
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2024/06/28 15:16- #4 会計方針に関する事項(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(6年)において均等償却しております。
2024/06/28 15:16- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注) のれん、顧客関連資産、ソフトウエアの「当期増加額」は、事業譲受によるものであります。
2024/06/28 15:16- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 流動資産 | 7,980 | 千円 |
| 固定資産 | 171,531 | 〃 |
| のれん | 273,399 | 〃 |
| 顧客関連資産 | 82,778 | 〃 |
(注)上記の金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
2024/06/28 15:16- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | | 当事業年度(2024年3月31日) | |
| 評価性引当額の増減 | 1.55 | 〃 | - | |
| のれん償却額 | - | 〃 | - | |
| その他 | △0.03 | 〃 | - | |
(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
2024/06/28 15:16- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 評価性引当額の増減 | 1.49 | 〃 | - | |
| のれん償却額 | - | 〃 | - | |
| その他 | 0.09 | 〃 | - | |
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
2024/06/28 15:16- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は4,411,183千円となり、前連結会計年度末に比べて295,108千円増加しました。主な増加要因は、売上増加による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比260,729千円増)であります。固定資産は659,534千円となり、前連結会計年度末に比べて500,720千円増加しました。主な増加要因は、のれんの増加(同239,288千円増)、繰延税金資産の増加(同109,925千円増)であります。以上の結果、総資産は5,070,717千円(同795,829千円増)となりました。
(負債)
2024/06/28 15:16- #10 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/28 15:16- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
・のれんの評価
(1) 財務諸表に計上した金額
2024/06/28 15:16- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権について貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(6年)において均等償却しております。
2024/06/28 15:16