オンザページ(9160)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2021年12月31日
- -8億9244万
- 2022年12月31日
- 11億100万
- 2023年12月31日 -73.18%
- 2億9526万
- 2024年12月31日 +18.09%
- 3億4869万
- 2025年12月31日 +211.17%
- 10億8500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/15 15:00
注記 前第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自2024年1月1日至2024年3月31日) その他の費用 △9,297 △6,005 営業損失(△) 5 △383,858 △333,974 金融収益 3,979 14,810 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している2024/05/15 15:00
当社グループの会計方針と同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益であります。
なお、セグメント間の内部取引価格は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結果、受注組数は1,246組(前年同期比5.8%増)となり、受注残組数について一部既存店の競合他社との競争激化により前連結会計年度の下期において受注組数が伸び悩んだことから、3,250組(前年同期比7.0%減)となりました。2024/05/15 15:00
売上収益については、参列者数の増加や婚礼施設における宴会・一般飲食にかかる売上の増加等により、当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,696百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また、利益面では持続的成長に向けた先行投資として採用した人員増加に伴う人件費の増加、集客力向上に向けた広告費の増加等により販売費及び一般管理費が増加したことから、営業損失は333百万円(前年同期は383百万円の損失)、税引前四半期損失394百万円(前年同期は480百万円の損失)、四半期損失259百万円(前年同期は323百万円の損失)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末における当社グループの店舗数は以下のとおりとなります。