- #1 企業の概況(連結)
(単位:千円)
| 回次 | 日本基準(連結) |
| 旧ノバレーゼ | 株式会社ノバレーゼ |
| 第17期 | 第2期 |
| 売上総利益 | 8,733,015 | 9,330,268 |
| 営業利益 | 1,473,263 | 1,068,472 |
| 経常利益 | 1,357,698 | 418,840 |
(単位:千円)
2023/06/21 15:00- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第1四半期連結累計期間】
| 注記 | 前第1四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年3月31日) | | 当第1四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年3月31日) |
| その他の費用 | | △660 | | △9,297 |
| 営業損失(△) | 5 | △553,449 | | △383,858 |
| 金融収益 | | 12,109 | | 3,979 |
2023/06/21 15:00- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントによる収益および業績は以下のとおりであります。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一であり、報告セグメント損失は、要約四半期連結損益計算書上の営業損失(△)であります。セグメント間の内部取引価格は、市場実勢価格に基づいております。
前第1四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年3月31日)
2023/06/21 15:00- #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの報告セグメントによる収益および業績は以下のとおりであります。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同一であり、報告セグメントの利益は、連結損益計算書上の営業利益であります。セグメント間の内部取引価格は、市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)
2023/06/21 15:00- #5 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
④利益維持
2022年12月期以降(2022年12月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結損益計算書上の営業利益又は当期利益(但し、のれん償却費を足し戻した金額とする。)のいずれか一つでも赤字となる状態を生じさせないこと。
※1 グロス・レバレッジ・レシオ=有利子負債残高/EBITDA
2023/06/21 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループが重視している経営指標は、売上収益、営業利益、営業活動によるキャッシュ・フローであります。
(4)経営環境および優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2023/06/21 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結果、受注組数は、4,366組(前年同期比43.3%増)となり、受注残組数については3,159組(前年同期比8.5%減)となりました。
まん延防止等重点措置が発出されたことにより施行の延期等が発生しましたが、3月のまん延防止等重点措置の解除後は、前連結会計年度からの延期されてきた施行が実施されたことから、当連結会計年度の売上収益は17,222百万円(前年同期比53.9%増)、営業利益は2,775百万円(前年同期比237.6%増)、税引前利益2,485百万円(前年同期比360.9%増)、当期利益1,656百万円(前年同期比343.0%増)となりました。
なお、当連結会計年度末における当社グループの店舗数は以下のとおりとなっております。
2023/06/21 15:00- #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
| 注記 | 前連結会計年度(自2021年1月1日至2021年12月31日) | | 当連結会計年度(自2022年1月1日至2022年12月31日) |
| その他の費用 | 25 | △8,135 | | △25,131 |
| 営業利益 | 6 | 822,185 | | 2,775,733 |
| 金融収益 | 26 | 27,146 | | 36,086 |
2023/06/21 15:00