ノバレーゼ(9160)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2021年12月31日
- -8億9244万
- 2022年12月31日
- 11億100万
- 2023年12月31日 -73.18%
- 2億9526万
- 2024年12月31日 +18.09%
- 3億4869万
- 2025年12月31日 +211.17%
- 10億8500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/11/14 15:05
注記 前第3四半期連結会計期間(自2022年7月1日至2022年9月30日) 当第3四半期連結会計期間(自2023年7月1日至2023年9月30日) その他の費用 △12,437 △11,902 営業利益(△は損失) 381,052 △174,800 金融収益 13,121 8,423 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/11/14 15:05
注記 前第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日至2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自2023年1月1日至2023年9月30日) その他の費用 △16,830 △46,325 営業利益 5 1,199,019 104,755 金融収益 49,262 30,081 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している2023/11/14 15:05
当社グループの会計方針と同一であり、報告セグメントの利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書上の営業利益であります。
なお、セグメント間の内部取引価格は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 果、受注組数は、3,358組(前年同期比1.1%増)となりました。受注残組数については受注が好調であったものの、前第3四半期連結累計期間と比較して新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う施行の延期等が減少し、当第3四半期の施行組数が増加したことから受注残組数は、3,434組(前年同期比7.5%減)となりました。2023/11/14 15:05
売上収益については、前第3四半期連結累計期間に発令されていたまん延防止等重点措置等の制限もなかったことから、当第3四半期連結累計期間の売上収益は12,158百万円(前年同期比8.6%増)となりました。また、利益面では、前第3四半期連結累計期間に発生した雇用調整助成金287百万円、営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金268百万円などの助成金がなくなったことおよび当第3四半期連結累計期間に出店した新店に伴う消耗品費等の販売費及び一般管理費の増加が96百万円、上場関連費用が32百万円発生したことに加え、一部店舗に係る固定資産について減損損失16百万円を認識したことから営業利益は104百万円(前年同期比91.3%減)、税引前四半期損失126百万円(前年同期は981百万円の利益)、四半期損失91百万円(前年同期は661百万円の利益)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末における当社グループの店舗数は以下のとおりとなります。