有価証券報告書-第11期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」(当事業年度249,300千円)は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「投資有価証券」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において区分掲記しておりました「投資その他の資産」の「敷金及び保証金」(当事業年度249,300千円)は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。