- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2021/05/28 15:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物に含まれる建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~50年
工具器具備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2021/05/28 15:02 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日) | 当連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 34 | 百万円 | 7 | 百万円 |
| ソフトウェア | - | | 0 | |
| その他 | 0 | | 0 | |
| 計 | 34 | | 9 | |
2021/05/28 15:02 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2021/05/28 15:02- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2021/05/28 15:02- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2021/05/28 15:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、9億20百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が5億48百万円、無形固定資産の取得による支出が4億11百万円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/05/28 15:02- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) | 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) |
| 期首残高 | 1,093 | 百万円 | 1,123 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 176 | | 101 | |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △175 | | △58 | |
2021/05/28 15:02- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの不確実性について)
当社グループにおける新型コロナウイルス感染症の影響は、外出自粛、休業要請等による来店客数の減少となります。新型コロナウイルス感染症の現下における状況に鑑み、経済活動が再開されている地域では今後緩やかに業績が回復すると見込んでおりますが、当社グループへの新型コロナウイルス感染症の影響は次期連結会計年度末まで一定程度残り、例年の90%程度の業績回復までとの仮定の下、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、収束に更に時間を要する場合には当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2021/05/28 15:02- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物に含まれる建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
2021/05/28 15:02- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
② 貯蔵品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2021/05/28 15:02