ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 2億4772万
- 2025年2月28日 +27.71%
- 3億1637万
個別
- 2024年2月29日
- 1439万
- 2025年2月28日 +16.9%
- 1683万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① SNS情報取得について2025/05/30 15:22
当社グループは、ソーシャルメディアから生成されるビッグデータをソフトウエアにより自動的に収集しております。しかしながら、ソーシャルメディアの運営側の方針により収集に制限が加えられた場合や禁止された場合には、サービスの品質が低下、情報収集のための追加コストが発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
② システム障害及び不具合について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/30 15:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によりますが、利用目的が第三者への業務処理サービスの提供目的であり、収益との対応も明確なソフトウエアについては、「市場販売目的のソフトウエア」と同様の償却方法を採用しております。「業務処理サービス提供目的のソフトウエア」については、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。ただし、警備事業DXの支援サービス提供に係るソフトウエアについては、投下資本の回収期間を長く見込んでいるため、見込販売期間を5年としております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- パソコン等 8,070千円2025/05/30 15:22
ソフトウエア
CMSサービス導入費 7,500千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、下記資産について、減損損失を計上しました2025/05/30 15:22
当社グループは、原則として拠点及び子会社を基本単位として資産のグルーピングを行っております。セグメント 用途 種類 金額 DX推進事業 事業用資産 ソフトウエア 99,846千円 スマートシティ事業 ― のれん 649,346千円
株式会社JAPANDXにおいては、自治体向けDX推進サービスを提供するソフトウエアの総見込収益を見直した結果、一部のソフトウエアに総見込収益の著しい減少が見込まれたことから、減損の兆候を認識し、当該ソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、4,067,543千円となり、前連結会計年度末に比べ1,140,924千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が961,275千円、及び販売用不動産が260,494千円増加したこと等によるものであります。2025/05/30 15:22
固定資産は、3,316,350千円となり、前連結会計年度末に比べ655,054千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが68,649千円増加、のれんが726,130千円減少、投資有価証券が110,827千円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,226,924千円増加し、5,515,062千円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- (1) デジタルリスク事業2025/05/30 15:22
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、CMSサービスの導入費用としてソフトウエアに総額18,725千円の投資を実施いたしました。
(2) AIセキュリティ事業 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ソフトウエアの評価2025/05/30 15:22
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額