- 3967
- 2026/09/11
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 34.07倍
- 2017年以降
- 赤字-877.19倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2017年以降
- 1.66-17.42倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.64%
- ROA 予
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 33億1635万
- 2026年2月28日 -15.54%
- 28億108万
個別
- 2025年2月28日
- 32億860万
- 2026年2月28日 -6.51%
- 29億9967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,769,655千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。2026/05/27 15:14
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の取得額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△637,380千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,235,974千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る固定資産の取得額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 15:14 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2026/05/27 15:14
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/27 15:14前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)その他(車両運搬具) 18 千円 ― 千円 計 18 千円 ― 千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/27 15:14前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)工具、器具及び備品 140 千円 ― 千円 計 140 千円 ― 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/27 15:14 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2026/05/27 15:14
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 155,463千円 196,542千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/27 15:14
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJDXソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJDXソリューションズ株式の取得価額とJDXソリューションズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/05/27 15:14
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)流動資産 193,995 千円 固定資産 11,606 千円 のれん 292,237 千円
該当事項はありません。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 株式会社JAPANDXにおいては、自治体向けDX推進サービスを提供するソフトウエアの総見込収益を見直した結果、一部のソフトウエアに総見込収益の著しい減少が見込まれたことから、減損の兆候を認識し、当該ソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。2026/05/27 15:14
株式会社イーリアルティにおいては、スマートシティ事業にて、宿泊サービスを提供する事業に係る総見込み収益を見直した結果、一部の固定資産に総見込収益の著しい減少が見込まれたことから、減損の兆候を認識し、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、4,332,080千円となり、前連結会計年度末に比べ264,536千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が690,922千円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が348,723千円増加及び販売用不動産が539,485千円増加したこと等によるものであります。2026/05/27 15:14
固定資産は、2,801,082千円となり、前連結会計年度末に比べ515,268千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが87,033千円減少、のれんが269,133千円減少、繰延税金資産が91,885千円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ260,248千円減少し、5,254,813千円となりました。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2026/05/27 15:14
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産