有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決
定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、工法別に工場を置き、各事業は、取り扱う製品について、包括的な戦略を立案し、事業活動
を展開しております。
したがって、当社は事業を基礎とした2つのセグメントから構成されており、「3Dプリンター出力事業」、「鋳造事業」の2つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する製品の内容は以下のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注1)調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決
定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、工法別に工場を置き、各事業は、取り扱う製品について、包括的な戦略を立案し、事業活動
を展開しております。
したがって、当社は事業を基礎とした2つのセグメントから構成されており、「3Dプリンター出力事業」、「鋳造事業」の2つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する製品の内容は以下のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注1)調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の外部顧客のうち、10%以上を超える顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の外部顧客のうち、10%以上を超える顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決
定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、工法別に工場を置き、各事業は、取り扱う製品について、包括的な戦略を立案し、事業活動
を展開しております。
したがって、当社は事業を基礎とした2つのセグメントから構成されており、「3Dプリンター出力事業」、「鋳造事業」の2つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する製品の内容は以下のとおりであります。
| 報告セグメント | 主要製品 |
| 3Dプリンター出力事業 | 3Dプリンター(光造形、ナイロン造形、粉末造形)によるモデル作製、医療用実体モデル作製 等 |
| 鋳造事業 | アルミニウム、マグネシウム鋳造品の作製等 |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 財務諸表計上額 (注2) | |||
| 3Dプリンター出力事業 | 鋳造事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 259,015 | 384,697 | 643,713 | - | 643,713 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 259,015 | 384,697 | 643,713 | - | 643,713 |
| セグメント利益 | 27,255 | 81,887 | 109,142 | △51,220 | 57,922 |
| セグメント資産 | 215,339 | 338,855 | 554,195 | 449,080 | 1,003,275 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 14,012 | 23,330 | 37,342 | 1,926 | 39,268 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 42,531 | 98,085 | 140,616 | 13,848 | 154,464 |
(注1)調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決
定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、工法別に工場を置き、各事業は、取り扱う製品について、包括的な戦略を立案し、事業活動
を展開しております。
したがって、当社は事業を基礎とした2つのセグメントから構成されており、「3Dプリンター出力事業」、「鋳造事業」の2つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属する製品の内容は以下のとおりであります。
| 報告セグメント | 主要製品 |
| 3Dプリンター出力事業 | 3Dプリンター(光造形、ナイロン造形、粉末造形)によるモデル作製、医療用実体モデル作製、CTスキャンサービス 等 |
| 鋳造事業 | アルミニウム、マグネシウム鋳造品の作製、CTスキャンサービス等 |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一で
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 財務諸表計上額 (注2) | |||
| 3Dプリンター出力事業 | 鋳造事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 467,391 | 859,784 | 1,327,176 | - | 1,327,176 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 467,391 | 859,784 | 1,327,176 | - | 1,327,176 |
| セグメント利益 | 123,565 | 302,378 | 425,944 | △255,463 | 170,480 |
| セグメント資産 | 344,007 | 615,925 | 959,933 | 401,020 | 1,360,953 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 31,904 | 51,803 | 83,707 | 6,620 | 90,328 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 128,244 | 267,623 | 395,868 | 37,769 | 433,637 |
(注1)調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の外部顧客のうち、10%以上を超える顧客が存在しないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当社の外部顧客のうち、10%以上を超える顧客が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成26年5月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。