ロードスターキャピタル(3482)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 8億4100万
- 2018年6月30日
- -35億3200万
- 2019年6月30日
- -4億700万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -59億9300万
- 2021年6月30日
- 23億9400万
- 2022年6月30日 -84.04%
- 3億8200万
- 2023年6月30日
- -104億2600万
- 2024年6月30日
- -56億8900万
- 2025年6月30日 -88.01%
- -106億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/08/14 15:02
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動により使用した資金は10,426百万円となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益3,500百万円、営業貸付金の減少額1,877百万円及び預り金の増加額1,447百万円等により資金が増加した一方、物件仕入の先行投資が順調に推移したことによる販売用不動産の増加額16,830百万円及び法人税等の支払額1,448百万円等により資金が減少したことによるものであります。