ロードスターキャピタル(3482)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年12月31日
- -10億5500万
- 2016年12月31日 -558.2%
- -69億4400万
- 2017年12月31日
- -7億7700万
- 2018年12月31日 -466.02%
- -43億9800万
- 2019年12月31日
- -39億8600万
- 2020年12月31日 -3.31%
- -41億1800万
- 2021年12月31日
- -4億5000万
- 2022年12月31日 -237.11%
- -15億1700万
- 2023年12月31日
- -7億8900万
- 2024年12月31日 -999.99%
- -186億5600万
- 2025年12月31日
- -26億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/26 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により使用した資金は2,632百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益11,673百万円及び預り金の増加額1,739百万円等により資金が増加した一方、物件仕入の先行投資が順調に推移したことによる販売用不動産の増加額12,499百万円、クラウドファンディング事業において投資家から預かった金銭の一部を信託したことによる預け金の増加額3,386百万円、及び法人税等の支払額3,999百万円等により資金が減少したことによるものであります。