3482 ロードスターキャピタル

3482
2026/06/12
時価
630億円
PER 予
5.4倍
2017年以降
2.7-26.57倍
(2017-2025年)
PBR
1.42倍
2017年以降
0.87-5.56倍
(2017-2025年)
配当 予
3.33%
ROE 予
26.29%
ROA 予
7%
資料
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ロードスターキャピタル(3482)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
46億5900万
2017年6月30日 -29.04%
33億600万
2017年9月30日 +61.68%
53億4500万
2017年12月31日 +64.53%
87億9400万
2018年3月31日 -79.88%
17億6900万
2018年6月30日 +187.45%
50億8500万
2018年9月30日 +53.67%
78億1400万
2018年12月31日 +23.75%
96億7000万
2019年3月31日 -52.5%
45億9300万
2019年6月30日 +60.03%
73億5000万
2019年9月30日 +64.57%
120億9600万
2019年12月31日 +24.97%
151億1600万
2020年3月31日 -71.74%
42億7200万
2020年6月30日 +136.59%
101億700万
2020年9月30日 +37.36%
138億8300万
2020年12月31日 +22.3%
169億7900万
2021年3月31日 -81.14%
32億300万
2021年6月30日 +210.8%
99億5500万
2021年9月30日 +36.14%
135億5300万
2021年12月31日 +32.22%
179億2000万
2022年3月31日 -79.64%
36億4800万
2022年6月30日 +271.3%
135億4500万
2022年9月30日 +17.82%
159億5900万
2022年12月31日 +48.11%
236億3700万
2023年3月31日 -82.26%
41億9300万
2023年6月30日 +246.67%
145億3600万
2023年9月30日 +64.01%
238億4100万
2023年12月31日 +20.49%
287億2600万
2024年3月31日 -71.57%
81億6800万
2024年6月30日 +86.24%
152億1200万
2024年9月30日 +59.74%
242億9900万
2024年12月31日 +41.66%
344億2100万
2025年3月31日 -67.89%
110億5200万
2025年6月30日 +88.17%
207億9700万
2025年9月30日 +38.87%
288億8000万
2025年12月31日 +54.55%
446億3300万
2026年3月31日 -59.09%
182億6100万

個別

2016年12月31日
46億5200万
2017年12月31日 +87.64%
87億2900万
2018年12月31日 +8.33%
94億5600万
2019年12月31日 +55.95%
147億4700万
2020年12月31日 +12.86%
166億4400万
2021年12月31日 +3.69%
172億5800万
2022年12月31日 +31.92%
227億6700万
2023年12月31日 +21.17%
275億8700万
2024年12月31日 +12.01%
309億
2025年12月31日 +22.2%
377億6000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)11,05220,79728,88044,633
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(百万円)5,2216,6287,72811,673
(注) 第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/03/26 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
イ. 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
ロ. 有形固定資産
2026/03/26 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
いちご地所株式会社8,800不動産関連事業
合同会社ウェルネス217,500不動産関連事業
JR西日本不動産開発株式会社6,380不動産関連事業
2026/03/26 15:30
#4 事業等のリスク
(3) 業績の変動について
コーポレートファンディング事業における物件の売却売上は引渡基準を採用しております。当社の現状の事業規模においては、売却物件1件あたりの売上高が当社グループ全体の売上高に占める割合が大きい状況にあり、また、物件の売却は市況を勘案しながら行っているため、引渡し時期により、四半期ごとの業績に偏りが生じる可能性、想定していた売上や収益が翌期に繰り越される可能性があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクへの対応策として、当社グループはスピーディーな意思決定による決済時期のコントロールに加え、不動産ストック残高やアセットマネジメント事業における受託資産残高(AUM)の積上げにより、ストック収益である賃貸収益やアセットマネジメントフィーの割合の拡大に努めております。
2026/03/26 15:30
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
イ. 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 15:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高と税金等調整前当期純利益を重要な経営指標ととらえ、これらを中長期的に成長させていくことを基本的な考え方としております。また、持続的な事業拡大を図るために、コーポレートファンディング事業では不動産ストック残高、アセットマネジメント事業では受託資産残高(AUM)、クラウドファンディング事業では年間投資金額を、それぞれの事業の重要な経営指標としております。
2026/03/26 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 経営成績の概況
(売上高の状況)
当連結会計年度は堅調な不動産マーケットを背景に全ての事業が順調に進んだことから、売上高は44,633百万円(前年同期比29.7%増)となりました。
2026/03/26 15:30
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/26 15:30

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