有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間2026/06/24 15:18
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法種類 金額 償却期間 顧客関連資産 129,000千円 12年
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (無形固定資産)2026/06/24 15:18
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく、定額法を採用しております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(12年)に基づいております。
(長期前払費用) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社横浜綜合写真を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/24 15:18
流動資産 373,272千円 のれん 85,101 〃 顧客関連資産 129,000 〃 流動負債 △43,783 〃 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 実質価額は当該株式の発行会社の純資産額を基礎とし、超過収益力を反映させております。超過収益力は、株式取得時の当該子会社の純資産価額と実際の取得価額の差額を基礎として算出し、超過収益力の減少に基づく実質価額の著しい低下の有無を検討しております。2026/06/24 15:18
超過収益力の減少に基づく実質価額の著しい低下の有無の検討に重要な影響を与える主要な仮定は、「連結財務諸表 重要な会計上の見積りに関する注記1.のれん及び顧客関連資産の評価」に同一の内容が記載されているため、記載を省略しております。
③ 翌年度の財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 15:18
1.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額