四半期報告書-第21期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、2020年3月期決算において、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先の営業自粛に起因する一部セグメントの売上高等の減少が発生するものの、2020年7月以降、または2021年4月以降には当該状況が概ね正常化していくなどの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性の見積りを行いました。
当第3四半期連結累計期間において2021年3月期通期の連結業績予想を見直したものの、繰延税金資産の回収可能性の見積りに係る上記仮定に影響する重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症の影響については、2020年3月期決算において、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大による取引先の営業自粛に起因する一部セグメントの売上高等の減少が発生するものの、2020年7月以降、または2021年4月以降には当該状況が概ね正常化していくなどの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性の見積りを行いました。
当第3四半期連結累計期間において2021年3月期通期の連結業績予想を見直したものの、繰延税金資産の回収可能性の見積りに係る上記仮定に影響する重要な変更はありません。