有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/24 15:18
【資料】
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【項目】
140項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
CGS事業
NJSS
CGS事業
fondesk
CGS事業
フォト
CGS事業
その他
BPO事業クラウドソーシング事業
一時点で移転される
財及びサービス
109,776-835,946-1,523,47323,7692,492,966
一定の期間にわたり
移転される
財及びサービス
3,134,904982,116--91,267-4,208,289
顧客との契約から生じる
収益
3,244,681982,116835,946-1,614,74123,7696,701,255
外部顧客への
売上高
3,244,681982,116835,946-1,614,74123,7696,701,255

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
CGS事業
NJSS
CGS事業
fondesk
CGS事業
フォト
CGS事業
その他
BPO事業クラウドソーシング事業
一時点で移転される
財及びサービス
127,354-1,100,89148,2271,578,69921,9872,877,159
一定の期間にわたり
移転される
財及びサービス
3,601,4671,117,510--155,782-4,874,760
顧客との契約から生じる
収益
3,728,8211,117,5101,100,89148,2271,734,48121,9877,751,919
外部顧客への
売上高
3,728,8211,117,5101,100,89148,2271,734,48121,9877,751,919

(注) 2025年9月1日付で全株式を取得し、連結子会社とした株式会社横浜綜合写真は「CGS事業フォト」に含めております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
(単位:千円)
前連結会計年度
期首残高期末残高
顧客との契約から生じた債権613,057579,843
契約負債1,596,9451,786,892

(注)1.契約負債は、主にCGS事業(NJSS)にかかる顧客からの前受金に関連するものです。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
2.契約負債の増減は、主として前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものです。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりです。
(単位:千円)
前連結会計年度(2025年3月31日)
1年以内1,476,461
1年超2年以内237,604
2年超3年以内71,135
3年超4年以内1,491
4年超198
合計1,786,892


当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
(単位:千円)
当連結会計年度
期首残高期末残高
顧客との契約から生じた債権579,843691,754
契約負債1,786,8922,108,309

(注)1.契約負債は、主にCGS事業(NJSS)にかかる顧客からの前受金に関連するものです。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
2.契約負債の増減は、主として前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものです。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりです。
(単位:千円)
当連結会計年度(2026年3月31日)
1年以内1,737,293
1年超2年以内282,845
2年超3年以内87,213
3年超4年以内957
合計2,108,309

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