営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億2264万
- 2018年12月31日 -10.74%
- 12億6980万
個別
- 2017年12月31日
- 11億5694万
- 2018年12月31日 -13.12%
- 10億509万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の営業概況につきましては、海外では大型商業施設の新規開業案件に携わり、売上高は2,748百万円(前期比136.3%)となりました。一方、国内では首都圏及び地方都市部における大型施設の新装及び改装、並びに活況な飲食及びサービス関連の開発案件に携わりながらも、従来からの顧客の設備投資抑制などの影響を受け、売上高は25,724百万円(前期比93.5%)となりました。2019/03/27 16:11
グループ全体としましては、売上高は28,473百万円(前期比96.4%)となりました。また、利益面におきましては、外注比率の高い施工案件の増加、更には競合環境激化に伴う工事原価率の上昇などの影響を受け、営業利益は1,269百万円(前期比89.3%)となりました。
なお、当社グループは商環境創造事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。