有価証券報告書-第61期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の今後の影響を予測することは困難でありますが、翌連結会計年度以降緩やかに回復すると仮定して、固定資産の減損会計や繰延税金資産回収可能性等の会計上の見積りを行っております。現時点においては会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、今後も重要な影響はないと考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響については不確実性が高いため、今後の事業環境の変化により、実際の結果はこれらの見積りとは異なる可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の今後の影響を予測することは困難でありますが、翌連結会計年度以降緩やかに回復すると仮定して、固定資産の減損会計や繰延税金資産回収可能性等の会計上の見積りを行っております。現時点においては会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しており、今後も重要な影響はないと考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の影響については不確実性が高いため、今後の事業環境の変化により、実際の結果はこれらの見積りとは異なる可能性があります。