窪田製薬 HD(4596)の事業収益(IFRS)の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 3778万
- 2023年6月30日 -54.4%
- 1723万
- 2024年6月30日 -43.22%
- 978万
- 2025年6月30日 +30.58%
- 1277万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 15:01
(単位:千円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 事業収益 - 12,053 事業費用 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 15:01
(単位:千円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 事業収益 - 17,232 事業費用 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その後の更なる分析の結果、ベースライン時の萎縮病巣面積がより小さい被験者グループでのプラセボ投与群と比較したところ、エミクススタト投与群の萎縮病巣の進行率が有意に低いことが示唆され、それを検証するべく、サブグループ解析を実施しました。ベースライン時の萎縮病巣領域が小さい被験者グループに対して変数減少法による単変量と多変量分析を行い、このサブグループにおける萎縮病巣の進行に影響する独立したベースラインの因子を特定しました。この解析の結果、エミクススタト投与群の24カ月目の黄斑萎縮の進行率が、プラセボ投与群に比べ40.8%抑制されました(p=0.0206、エミクススタト投与群 n=34、プラセボ群 n=21)。上記の結果を受けて、当社は、引き続き共同開発パートナーを探す等の活動を継続するとともに、エミクススタトの今後の計画について改めて検討してまいります。2023/08/10 15:01
当第2四半期連結累計期間の事業収益は17百万円、売上原価は6百万円となりました。研究開発費、販売費及び一般管理費については以下のとおりです。
(研究開発費)