窪田製薬 HD(4596)の事業収益(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 3778万
- 2020年9月30日 ±0%
- 3778万
- 2020年12月31日 ±0%
- 3778万
- 2022年9月30日 -92.41%
- 286万
- 2022年12月31日 +187.7%
- 825万
- 2023年3月31日 -37.25%
- 517万
- 2023年6月30日 +232.73%
- 1723万
- 2023年9月30日 +77.39%
- 3056万
- 2023年12月31日 +30.49%
- 3988万
- 2024年3月31日 -87.37%
- 503万
- 2024年6月30日 +94.3%
- 978万
- 2024年9月30日 +75.36%
- 1715万
- 2024年12月31日 +58.45%
- 2718万
- 2025年3月31日 -73.35%
- 724万
- 2025年6月30日 +76.36%
- 1277万
- 2025年9月30日 +42.72%
- 1823万
- 2025年12月31日 +17%
- 2133万
- 2026年3月31日 -78%
- 469万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/27 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 事業収益(千円) 12,777 21,335 税引前中間(当期)損失(千円) △449,810 △676,253 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ⑨ 反社会的勢力又は反市場勢力に該当する疑いのある場合並びに過去5年以内にこれらに該当した疑いのある場合2026/03/27 15:30
(4)本新株予約権者は、自2027年12月期至2031年12月期のいずれかの事業年度において、当社決算書上の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)における事業収益が500百万円以上を達成した場合に限り、本新株予約権を行使する事ができる。但し、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切でないと取締役会において判断した場合には、当社は合理的な範囲で当該企業買収等の影響を排除し、判定に用いる実績数値の調整を行うものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
5 本新株予約権の取得条項 - #3 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (3)主要な顧客に関する情報2026/03/27 15:30
連結事業収益の10%以上を占める顧客の事業収益は、以下のとおりです。
(単位:千円) - #4 事業等のリスク
- 当社グループは眼科領域に特化し、グローバルに医薬品・医療機器等の研究開発・販売を行う眼科医療ソリューション・カンパニーであり、研究開発段階においては先行投資が必要となる事業ポートフォリオから構成されております。2026/03/27 15:30
既に商業化しております、ウェアラブル近視デバイス Kubota Glass®に関しましては、既に販売を開始しております日本市場に加え、近視関連製品の大市場である中国をはじめ、台湾及びシンガポールを重点市場として位置付け進出を進めております。第4四半期に新たに販売特約店契約及び売買契約を締結した契約先各社や契約候補先と共に、中国全土及び台湾南部を中心とする中華圏市場における販路拡大の基盤整備、並びに医療機関及び眼鏡販売店への展開を通じた市場導入の加速を予定しているものの、本格的な事業収益の立ち上がりは翌連結会計年度以降にずれ込む見込みです。
在宅・遠隔眼科医療用網膜モニタリング機器 eyeMO®につきましても、早期に収益化を図るべく、開発品のライセンスアウト及び業務提携に取り組んでおり、これまで複数企業と契約協議を行ってまいりましたが、現時点では、パートナー企業が見つかっておりません。 - #5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)製品及びサービスに関する情報2026/03/27 15:30
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 連結財務諸表注記 15 事業収益」をご参照ください。
(2)地域別に関する情報 - #6 注記事項-事業収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2026/03/27 15:30
当社グループは、事業収益を財又はサービスの種類別に分解しております。収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:千円) - #7 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度末において未行使のストック・オプション等の権利確定スケジュールは以下のとおりです。2026/03/27 15:30
第29回、第30回、第31回、第32回、第34回、第35回及び第36回新株予約権は、4年間にわたり確定します。形式 権利確定スケジュール 付与対象 期末未行使残高 新株予約権 4分の1が2026年6月21日に確定し、その後毎月按分した割合で残りの4分の3の権利が確定 取締役 3,575,800 新株予約権 行使可能後すぐにすべての権利が確定2027年12月期から2031年12月期のいずれかの事業年度において、事業収益が500百万円以上を達成した場合に限り、本新株予約権を行使する事ができる 取締役 5,925,000 計 11,106,300 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績2026/03/27 15:30
当連結会計年度の事業収益は21百万円(前年度比21.5%減)、売上原価は26百万円(前年度比406.8%増)となりました。研究開発費、販売費及び一般管理費については以下のとおりです。
(研究開発費) - #9 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
- (1)製品及びサービスに関する情報2026/03/27 15:30
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 連結財務諸表注記 15 事業収益」をご参照ください。 - #10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/03/27 15:30
注記 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 千円 千円 事業収益 15 27,189 21,335 事業費用 - #11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ェアラブル近視デバイス Kubota Glass®の複数社との販売特約店契約及び売買契約を通じた中国主要都市をカバーする販売ネットワークの拡充による事業収益の早期立ち上げ。2026/03/27 15:30