無形固定資産
連結
- 2017年5月31日
- 13億2800万
- 2018年5月31日 -2.94%
- 12億8900万
個別
- 2017年5月31日
- 2300万
- 2018年5月31日 -30.43%
- 1600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産です。2018/08/29 15:30
2.上記の金額には消費税等は含まれていません。 - #2 事業等のリスク
- ⑥ 保有資産及びSPC出資持分の減損2018/08/29 15:30
当社グループは、再生可能エネルギー発電所等に係る有形固定資産及びのれん等の無形固定資産を所有しています。当社グループは、連結子会社又は関連会社の収益性の低下により各関係会社の簿価を回収できない場合、当該事業にかかる資産について減損処理を行うことがあります。また、のれん等の経済価値及び株式の市場価値が下落した場合、当該のれん等について減損処理を行うことがあり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社は原則として再生可能エネルギー発電所の開発に際してプロジェクト関連契約や融資関連契約の締結確度が高まった段階においてSPCに出資を行いますが、先行してSPCに出資を行い、その後に事業化を断念した場合等においては当該出資に係る減損処理を行うことがあり、このような場合には当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいています。2018/08/29 15:30 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2018/08/29 15:30
上記の資産に加えて次の資産を担保に供しています。前連結会計年度(2017年5月31日) 当連結会計年度(2018年5月31日) 有形固定資産 その他 5 百万円 7 百万円 無形固定資産 その他 743 百万円 707 百万円 関係会社株式 634 百万円 2 百万円
- #5 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
- ※6 ノンリコース債務に対応する資産は、次のとおりです。2018/08/29 15:30
前連結会計年度(2017年5月31日) 当連結会計年度(2018年5月31日) 有形固定資産 その他 5 百万円 4 百万円 無形固定資産 その他 743 百万円 707 百万円 計 38,119 百万円 36,593 百万円 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/08/29 15:30
前事業年度において区分掲記して表示していました「商標権」(当事業年度は、0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「商標権」0百万円、「その他」0百万円は、「無形固定資産」の「その他」0百万円として組み替えています。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた607百万円は、「賞与引当金の増減額」24百万円、「その他」582百万円として組み替えています。2018/08/29 15:30
前連結会計年度において区分掲記していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」に表示していた△17百万円は、「その他」として組み替えています。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2018/08/29 15:30
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法