流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 191億8500万
- 2019年3月31日 +43.98%
- 276億2300万
個別
- 2018年5月31日
- 87億3800万
- 2019年3月31日 +79.78%
- 157億900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/21 15:30
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,164 百万円 固定資産 7,264 繰延資産 440 資産合計 8,870 流動負債 449 固定負債 7,778 負債合計 8,227
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 新設分割及び株式の追加取得により新たに千秋ホールディングス株式会社及びユナイテッドリニューアブルエナジー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2019/06/21 15:30
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年3月31日)流動資産 3,405百万円 固定資産 9,460 のれん 50 繰延資産 178 流動負債 △1,193 固定負債 △9,040 非支配株主持分 △2,122 支配獲得時までの取得価額 △400 支配獲得時までの持分法評価額 △261 段階取得に係る差損 19 株式の取得価額 94 現金及び現金同等物 △155 差引:取得による収入(△) △60
匿名組合出資持分の取得により新たに四日市ソーラー匿名組合事業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに四日市ソーラー匿名組合事業出資持分の取得価額と四日市ソーラー匿名組合事業取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。2019/06/21 15:30
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」152百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」260百万円に含めて表示しています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。2019/06/21 15:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「繰延税金資産」197百万円及び「投資その他の資産」に表示していた「繰延税金資産」947百万円並びに「固定負債」に表示していた「繰延税金負債」71百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,145百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」71百万円として組み替えています。
(連結貸借対照表) - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/21 15:30
(注)軽米東ソーラー匿名組合事業、苅田バイオマスエナジー株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としています。軽米東ソーラー匿名組合事業 苅田バイオマスエナジー株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 - 9,922 - 4,339 固定資産合計 - 11,123 - 16,810