- 9519
- 2026/09/11
- 時価
- 804億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2017年以降
- 5.67-315.7倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2017年以降
- 0.35-24.63倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 0.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年5月31日
- 1億3600万
- 2019年3月31日 +27.94%
- 1億7400万
個別
- 2018年5月31日
- 1億2700万
- 2019年3月31日 +29.92%
- 1億6500万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しています。2019/06/21 15:30 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/21 15:30
(注) 貸倒引当金の当期増加額は、販売費及び一般管理費の調査費として計上されています。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資損失引当金 9 3 - 13 賞与引当金 127 165 127 165 株式給付引当金 - 14 6 8 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資に対する損失に備えるため、投資先の実情を勘案の上、必要と認められる額を計上しています。2019/06/21 15:30
ハ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~22年
構築物 2年
工具、器具及び備品 2~15年
車両運搬具 4年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいています。2019/06/21 15:30