- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/25 15:14- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬等 15,200千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/06/25 15:14- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。な
お、償却期間は5年から10年であります。2024/06/25 15:14 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
固定資産 4,596千円
のれん 133,156千円
流動負債 △33,451千円
2024/06/25 15:14- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 評価性引当額の増減 | △3.89 | | △3.99 |
| のれん償却額 | 0.63 | | 0.60 |
| 連結子会社の税率差異 | 3.46 | | 3.43 |
2024/06/25 15:14- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
点(3PL:出荷時点、輸配送:配送完了時点)で収益を認識しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。な
2024/06/25 15:14- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
出方法
市場価格のない関係会社株式については、当該会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合、株式の減損を実施しております。通常、実質価額は1株当たりの純資産額に所有株式数を乗じた金額を基に算出しますが、買収した関係会社株式については、取得価額に超過収益力を反映しているため、取得価額と超過収益力を反映した実質価額を比較し、減損の判定をしております。超過収益力は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 固定資産の減損(のれん及び無形固定資産を含む)」に記載の算出方法に従い、適正な簿価を実質価額に反映しております。
②主要な仮定
2024/06/25 15:14- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(減損の兆候)
独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位としての資産グループは会社単位を基礎としております。なお、のれんと共用資産の資産グループは関連する複数の資産または資産グループにのれんまたは共用資産を加えたより大きな単位としております。
当社グループは、資産又は資産グループに下記事象が生じた場合に減損の兆候としています。
2024/06/25 15:14