- 3981
- 2026/09/07
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 25.43倍
- 2017年以降
- 4.55-44.85倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2017年以降
- 0.74-3.11倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 3.39%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2019年6月30日
- 5億6300万
- 2020年6月30日 -30.49%
- 3億9133万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部
当第2四半期会計期間末における資産合計は8,074,183千円となり、前事業年度末に比べ321,109千円増加しました。
流動資産は3,755,325千円となり、前事業年度末と比べ463,293千円増加しました。これは主に、売掛金が402,912千円、前払費用が26,534千円増加したことによるものです。
固定資産は4,318,858千円となり、前事業年度末と比べ142,184千円減少しました。これは主に、投資その他の資産が43,225千円増加した一方で、無形固定資産が181,761千円減少したことによるものです。2020/08/14 15:03 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2020/08/14 15:03
前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第2四半期累計期間より「その他」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「たな卸資産の増減額(△は増加)」△69千円及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました532千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」△4,250千円、「前受金の増減額(△は減少)」351千円、「その他」4,362千円として組み替えております。