訂正有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
なお、当社株主であるリサ・コーポレート・ソリューション・ファンド3号投資事業有限責任組合が保有する当社株式の全てを、担保に供しております。
また、当事業年度は借入条件の変更により、担保に供している資産及び担保付債務はございません。
2 貸出コミットメント契約
前事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と貸出コミットメント契約を締結しております。
事業年度末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と貸出コミットメント契約を締結しております。
事業年度末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。
3 財務制限条項
前事業年度(平成26年12月31日)
安定的な資金調達を図るため、金融機関との間でシンジケートローン及びコミットメントライン契約を締結しておりますが、本契約には一定の財務制限条項が付されており、当社がこれらに抵触した場合、期限の利益を喪失し、一括返済を求められる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度末における財務制限条項の内容は以下のとおりであります。なお、当事業年度末において当該財務制限条項を遵守しております。
●平成26年12月期以降の各中間期末(直近12ヶ月)及び各決算期末における連結ベースでのグロス・レバ
レッジ・レシオ(α)(※)を、各中間期末及び各決算期末に以下の表に記載の数値以下に維持するこ
と
(※)グロス・レバレッジ・レシオ=有利子負債/EBITDA
●平成27年6月期以降の各中間期末(直近12ヶ月)及び各決算期末における連結ベースでのデット・サー
ビス・カバレッジ・レシオ(※)≧1.05を維持すること
(※)フリー・キャッシュフロー/デット・サービス額
上場申請後における財務制限条項の内容は以下のとおり変更されます。
●平成27年12月期以降の各決算期における連結ベースでの経常利益について赤字を計上しないこと
●平成27年12月期以降の各決算期末における連結ベースでの純資産額が前期末における連結ベースでの純
資産額の85%に相当する金額を下回らないこと
当事業年度(平成27年12月31日)
安定的な資金調達を図るため、金融機関との間でシンジケートローン及びコミットメントライン契約を締結しておりますが、本契約には一定の財務制限条項が付されており、当社がこれらに抵触した場合、期限の利益を喪失し、一括返済を求められる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度末における財務制限条項の内容は以下のとおりであります。なお、当事業年度末において当該財務制限条項を遵守しております。
●平成27年12月期以降の各決算期における連結ベースでの経常利益について赤字を計上しないこと
●平成27年12月期以降の各決算期末における連結ベースでの純資産額が前期末における連結ベースでの純
資産額の85%に相当する金額を下回らないこと
※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成26年12月31日) | |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 500,000 千円 |
| 長期借入金 | 2,600,000 〃 |
| 計 | 3,100,000 千円 |
なお、当社株主であるリサ・コーポレート・ソリューション・ファンド3号投資事業有限責任組合が保有する当社株式の全てを、担保に供しております。
また、当事業年度は借入条件の変更により、担保に供している資産及び担保付債務はございません。
2 貸出コミットメント契約
前事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と貸出コミットメント契約を締結しております。
事業年度末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成26年12月31日) | |
| 貸出コミットメントの総額 | 500,000千円 |
| 借入実行残高 | - 〃 |
| 差引額 | 500,000千円 |
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と貸出コミットメント契約を締結しております。
事業年度末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりであります。
| 当事業年度 (平成27年12月31日) | |
| 貸出コミットメントの総額 | 500,000千円 |
| 借入実行残高 | - 〃 |
| 差引額 | 500,000千円 |
3 財務制限条項
前事業年度(平成26年12月31日)
安定的な資金調達を図るため、金融機関との間でシンジケートローン及びコミットメントライン契約を締結しておりますが、本契約には一定の財務制限条項が付されており、当社がこれらに抵触した場合、期限の利益を喪失し、一括返済を求められる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度末における財務制限条項の内容は以下のとおりであります。なお、当事業年度末において当該財務制限条項を遵守しております。
●平成26年12月期以降の各中間期末(直近12ヶ月)及び各決算期末における連結ベースでのグロス・レバ
レッジ・レシオ(α)(※)を、各中間期末及び各決算期末に以下の表に記載の数値以下に維持するこ
と
(※)グロス・レバレッジ・レシオ=有利子負債/EBITDA
| 平成26年12月期 | α≦3.00 |
| 平成27年6月期 | α≦2.75 |
| 平成27年12月期 | α≦2.50 |
| 平成28年6月期 | α≦2.25 |
| 平成28年12月期 | α≦2.00 |
| 平成29年6月期 | α≦1.75 |
| 平成29年12月期 | α≦1.50 |
| 平成30年6月期 | α≦1.25 |
| 平成30年12月期 | α≦1.25 |
| 平成31年6月期 | α≦1.25 |
●平成27年6月期以降の各中間期末(直近12ヶ月)及び各決算期末における連結ベースでのデット・サー
ビス・カバレッジ・レシオ(※)≧1.05を維持すること
(※)フリー・キャッシュフロー/デット・サービス額
上場申請後における財務制限条項の内容は以下のとおり変更されます。
●平成27年12月期以降の各決算期における連結ベースでの経常利益について赤字を計上しないこと
●平成27年12月期以降の各決算期末における連結ベースでの純資産額が前期末における連結ベースでの純
資産額の85%に相当する金額を下回らないこと
当事業年度(平成27年12月31日)
安定的な資金調達を図るため、金融機関との間でシンジケートローン及びコミットメントライン契約を締結しておりますが、本契約には一定の財務制限条項が付されており、当社がこれらに抵触した場合、期限の利益を喪失し、一括返済を求められる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度末における財務制限条項の内容は以下のとおりであります。なお、当事業年度末において当該財務制限条項を遵守しております。
●平成27年12月期以降の各決算期における連結ベースでの経常利益について赤字を計上しないこと
●平成27年12月期以降の各決算期末における連結ベースでの純資産額が前期末における連結ベースでの純
資産額の85%に相当する金額を下回らないこと