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訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2017/03/01 15:00
【資料】
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【項目】
110項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントの概要
報告セグメントの決定方法及び報告セグメントに属する製品及びサービスの内容
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に国内外においてラーメン店を中心とする飲食店の展開を行う事業と、業務用食材を中心とした食材・商品の製造・販売を行う事業を展開しております。したがって、当社グループは、「国内店舗運営事業」、「海外店舗運営事業」、「国内商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は下記のとおりであります。
国内店舗運営事業「一風堂」、「SHIROMARU-BASE」、「RAMEN EXPRESS」、「五行」、「そば蔵」、「ブレッドジャンクション」等の複数ブランドによる飲食店の運営を行っております。
海外店舗運営事業「IPPUDO」業態を中核とした直営飲食店の運営ならびに現地運営パートナー企業へのライセンス供与事業を行っております。
国内商品販売事業コンシューマー向け、及び業務用向けの麺類(そば・ラーメン・うどん等)、カップ麺、スープ、つゆ、調味料等の製造及び販売

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表
計上額
(注)3
国内店舗
運営事業
海外店舗
運営事業
国内商品
販売事業
売上高
外部顧客への
売上高
12,718,5633,312,4511,681,98117,712,997132,78417,845,78217,845,782
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
12,718,5633,312,4511,681,98117,712,997132,78417,845,78217,845,782
セグメント利益
又は損失(△)
479,536194,242126673,905△48,975624,929△494,063130,866
セグメント資産6,521,8613,324,363911,33710,757,562215,30710,972,8691,004,44411,977,314
その他の項目
減価償却費394,154150,38830,549575,0928,981584,073584,073
有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額
953,268586,787233,6321,773,68937,7951,811,4841,811,484
持分法適用会
社への投資額
351,937351,937351,937351,937

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業、コンサルティング事業及び農業生産事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△494,063千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,004,444千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金とその他有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 報告セグメントの概要
報告セグメントの決定方法及び報告セグメントに属する製品及びサービスの内容
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主に国内外においてラーメン店を中心とする飲食店の展開を行う事業と、業務用食材を中心とした食材・商品の製造・販売を行う事業を展開しております。したがって、当社グループは、「国内店舗運営事業」、「海外店舗運営事業」、「国内商品販売事業」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は下記のとおりであります。
国内店舗運営事業「一風堂」、「SHIROMARU-BASE」、「RAMEN EXPRESS」、「五行」、「そば蔵」、「ブレッドジャンクション」等の複数ブランドによる飲食店の運営を行っております。
海外店舗運営事業「IPPUDO」業態を中核とした直営飲食店の運営ならびに現地運営パートナー企業へのライセンス供与事業を行っております。
国内商品販売事業コンシューマー向け、及び業務用向けの麺類(そば・ラーメン・うどん等)、カップ麺、スープ、つゆ、調味料等の製造及び販売

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
連結財務諸表
計上額
(注)3
国内店舗
運営事業
海外店舗
運営事業
国内商品
販売事業
売上高
外部顧客への
売上高
14,384,4934,329,8611,961,04620,675,401190,31220,865,71320,865,713
セグメント間
の内部売上高
又は振替高
14,384,4934,329,8611,961,04620,675,401190,31220,865,71320,865,713
セグメント利益
又は損失(△)
1,166,451△104,1244,6521,066,980△93,872973,107△470,355502,751
セグメント資産6,624,6234,020,6051,078,74011,723,969234,46511,958,434826,45812,784,893
その他の項目
減価償却費434,008231,62233,059698,69016,931715,622715,622
有形固定資産
及び無形固定
資産の増加額
384,296698,830177,1171,260,24355,9511,316,1951,316,195
持分法適用会
社への投資額
6,894366,187373,081373,081373,081

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業、コンサルティング事業及び農業生産事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△470,355千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額826,458千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金とその他有価証券であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(単位:千円)
日本北米欧州アジア・オセアニア合計
14,479,7801,498,79798,8771,768,32617,845,782

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本北米欧州アジア・オセアニア合計
4,152,274530,957385,144244,7925,313,168

3.主要な顧客ごとの情報
当社グループの主要な顧客は、一般消費者であるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(単位:千円)
日本北米欧州アジア・オセアニア合計
16,485,2451,818,447472,1602,089,86020,865,713

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本北米欧州アジア・オセアニア合計
4,319,717496,784745,198353,6645,915,364

3.主要な顧客ごとの情報
当社グループの主要な顧客は、一般消費者であるため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表
計上額
国内店舗
運営事業
海外店舗
運営事業
国内商品
販売事業
小計
減損損失29,585128,2007,786165,572165,572165,572

当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表
計上額
国内店舗
運営事業
海外店舗
運営事業
国内商品
販売事業
小計
(のれん)
当期償却額3,9883,9883,9883,988
当期末残高51,45751,45751,45751,457

当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他合計調整額連結財務諸表
計上額
国内店舗
運営事業
海外店舗
運営事業
国内商品
販売事業
小計
(のれん)
当期償却額5,3125,3125,3125,312
当期末残高46,14446,14446,14446,144

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
国内店舗運営事業において、平成26年10月1日に株式会社TAO一風堂パートナーズを連結子会社化いたしました。これに伴い当連結会計年度において99千円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
国内店舗運営事業において、平成27年10月1日に株式会社STAY DREAMを連結子会社化いたしました。これに伴い当連結会計年度において4,198千円の負ののれん発生益を計上しております。

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