- 6694
- 2026/09/11
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 9倍
- 2017年以降
- 赤字-117.96倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2017年以降
- 0.34-1.79倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.84%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ズーム(6694)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 1億9107万
- 2018年9月30日 +0.72%
- 1億9246万
- 2018年12月31日 -6.35%
- 1億8023万
- 2019年3月31日 -4.5%
- 1億7211万
- 2019年6月30日 -4.32%
- 1億6468万
- 2019年9月30日 -6.33%
- 1億5426万
- 2019年12月31日 +0.86%
- 1億5559万
- 2020年3月31日 -5.31%
- 1億4733万
- 2020年6月30日 +897.55%
- 14億6976万
- 2020年9月30日 -3.96%
- 14億1159万
- 2020年12月31日 -7.2%
- 13億999万
- 2021年3月31日 +13.79%
- 14億9067万
- 2021年6月30日 -3.03%
- 14億4545万
- 2021年9月30日 -2.32%
- 14億1188万
- 2021年12月31日 -1.01%
- 13億9764万
- 2022年3月31日 +2.19%
- 14億2829万
- 2022年6月30日 +6.37%
- 15億1921万
- 2022年9月30日 +1.31%
- 15億3918万
- 2022年12月31日 -10.68%
- 13億7483万
- 2023年3月31日 +142.4%
- 33億3265万
- 2023年6月30日 +4.74%
- 34億9057万
- 2023年9月30日 -2.03%
- 34億1971万
- 2023年12月31日 -5.22%
- 32億4116万
- 2024年3月31日 +1.18%
- 32億7938万
- 2024年6月30日 +2%
- 33億4484万
- 2024年9月30日 -12.08%
- 29億4090万
- 2024年12月31日 +1.74%
- 29億9198万
- 2025年3月31日 -6.86%
- 27億8681万
- 2025年6月30日 -2.15%
- 27億2695万
- 2025年9月30日 -1.62%
- 26億8274万
- 2025年12月31日 -29.49%
- 18億9153万
- 2026年3月31日 -4.28%
- 18億1051万
- 2026年6月30日 -2.93%
- 17億5739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは音楽用電子機器事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。2026/03/26 13:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間~10年間の定額法により償却しております。2026/03/26 13:42 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/26 13:42
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としており、のれんについては会社単位として設定しております。場所 用途 種類 金額 ZNA(アメリカ ニューヨーク州) その他 のれん 811,598 千円 事業用資産 建物附属設備 5,923 〃 工具、器具及び備品 4,966 〃 リース資産 12,197 〃 ソフトウエア 524 〃
ZNAについて、米国の相互関税がZNAの業績に与えた影響は大きく、当連結会計年度のZNAの利益は大きく減少しております。この状況が今後も続くと仮定すると、当初予想していた収益が見込めなくなることから、のれん等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、ZNAの今後の業績を慎重に見た場合、将来キャッシュ・フローはマイナスになると算定されることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の環境変化を受け、有事対応の一環として、組織体制及びコスト構造の見直しに着手しました。本社機能を中心としたリストラクチャリングを実施する一方で、将来の成長に不可欠な開発の中核リソースについては維持・強化を図り、メリハリのある組織運営を推進してまいりました。2026/03/26 13:42
また、北米事業を担うZoom North America LLCにおいては、市場環境や事業見通しの変化を踏まえ、将来の収益計画との整合性を図る観点から、保有資産の評価見直しを行い、のれんの減損処理を実施しました。これにより、資産価値を実態に即した水準へと適正化するとともに、次期以降の収益性を改善し、将来的な追加損失のリスクを低減させております。
これらの取り組みにより、当連結会計年度には一時的な費用負担が生じたものの、損益分岐点の引き下げと事業運営の効率化が進み、次期以降に向けて、より持続可能な事業基盤の構築を図ることができました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/26 13:42
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、振当処理を行っている為替予約につきましては、有効性の評価の判定を省略しております。2026/03/26 13:42
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間~10年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 13:42
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額