- 6694
- 2026/09/16
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 9.45倍
- 2017年以降
- 赤字-117.96倍
(2017-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2017年以降
- 0.34-1.79倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 6.77%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/28 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間~10年間の定額法により償却しております。2023/03/28 15:30 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フックアップを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社フックアップ株式の取得価額と株式会社フックアップ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/28 15:30
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 599,172 千円 固定資産 42,946 のれん 141,843 流動負債 △317,970
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.のれん2023/03/28 15:30
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響については、現在の状況が2023年12月期末まで継続し、半導体不足については、2023年12月期の上期は引き続き一部の部品について不足があるものの下期以降徐々に解消していくと仮定しており、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報に基づき、これらの影響の不確実性を考慮の上で、合理的な見積りを行っております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/03/28 15:30
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、振当処理を行っている為替予約につきましては、有効性の評価の判定を省略しております。2023/03/28 15:30
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間~10年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/28 15:30
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9,000千円(概算)2023/03/28 15:30
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。