純資産
連結
- 2023年12月31日
- 79億2351万
- 2024年12月31日 +8.81%
- 86億2185万
- 2025年12月31日 -13.94%
- 74億2032万
個別
- 2023年12月31日
- 51億2277万
- 2024年12月31日 +0.91%
- 51億6920万
- 2025年12月31日 -8.89%
- 47億949万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2026/03/26 13:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ496,670千円減少し、3,208,662千円となりました。これは主に、長期借入金が466,566千円減少したことによるものであります。2026/03/26 13:42
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,201,528千円減少し、7,420,327千円となりました。これは主に、為替換算調整勘定が349,683千円、非支配株主持分が323,948千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等により利益剰余金が1,874,341千円減少したことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/26 13:42
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な契約等(連結)
- 末残高 1,995,370千円
② 弁済期限 2033年1月17日
③ 当該債務に付された担保の内容 担保なし
(4) 財務上の特約の内容
① 借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2021年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の70%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。
② 借入人は、借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。本号の遵守の対象となる最初の決算期は、2023年12月に終了する決算期及びその直前の2022年12月に終了する決算期とする。2026/03/26 13:42 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/26 13:42
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 1,646円27銭 1,304円18銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 9円41銭 △398円85銭
2.1株当たり当期純利益金額及び1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。