営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 3億3079万
- 2020年2月29日 +9.2%
- 3億6121万
個別
- 2019年2月28日
- 3億1270万
- 2020年2月29日 +14.01%
- 3億5651万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.新株予約権行使の条件2020/05/28 15:00
① 新株予約権者は、2019年2月期又は2020年2月期のいずれかの事業年度において、当社が提出した有価証券報告書に記載されている監査済みの当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)における営業利益の額が下記(a)又は(b)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を権利行使することができる。行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。
(a) 営業利益の額が 360 百万円を超過した場合 行使可能割合:30% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、営業支援システム導入に伴う費用の増加に加え、新規拠点の出店による一時的な費用支出や地代家賃の増加、来期に向けた中途採用活動強化並びに人員コストの増加により販売費及び一般管理費が増加いたしました。2020/05/28 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新し、売上高は8,818,067千円(前期比8.0%増)、営業利益361,211千円(前期比9.2%増)、経常利益383,086千円(前期比18.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益266,492千円(前期比22.1%増)となりました。
② 財政状態の状況