繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 7683万
- 2021年2月28日 +97.17%
- 1億5149万
個別
- 2020年2月29日
- 7249万
- 2021年2月28日 +36.9%
- 9924万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 16:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 14,479千円 5,903千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 16:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じており、その主な内容は当連結会計年度に新たに連結子会社とした株式会社アレクソンのたな卸資産評価損に係る評価性引当額の増加等であります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 14,479千円 6,013千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しては、翌事業年度内には当該影響は軽微なものとなると仮定しております。2021/05/27 16:48
当社は、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当事業年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、新型コロナウイルス感染症の今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難でありますが、会計上の見積りに際しては、翌連結会計年度内には当該影響は軽微なものとなると仮定しております。2021/05/27 16:48
当社グループは、当該仮定に基づく会計上の見積りは、当連結会計年度末時点における最善の見積りであると判断しておりますが、想定以上に当該影響が長期化あるいは拡大した場合には、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに影響を及ぼす可能性があります。