- #1 その他の参考情報(連結)
(6)有価証券届出書
有価証券届出書(第三者割当増資による新株発行並びに第10回及び第11回新株予約権発行)及びその添付書類
2024年4月24日関東財務局長に提出
2024/05/30 16:01- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2024/05/30 16:01- #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
①権利行使時に、当社又は子会社の取締役、従業員の地位を保有していることとする。
②新株予約権の相続はこれを認めない。
③新株予約権の質入れ、担保権の設定は認めない。
2024/05/30 16:01- #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2024/05/30 16:01- #5 新株予約権等に関する注記(連結)
3 新株予約権等に関する事項
2024/05/30 16:01- #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在の発行数には、2024年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2024/05/30 16:01- #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(変動事由の概要)
新株予約権の権利行使による増加 82,920株
2 自己株式に関する事項
2024/05/30 16:01- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使による増加であります。2024/05/30 16:01
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末から202,469千円増加し、3,763,701千円となりました。これは主に、資本金の増加6,150千円、資本剰余金の増加6,150千円、自己株式の取得による減少397,438千円、新株予約権の減少56,822千円、利益剰余金の増加636,744千円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末から2.3ポイント増加し、46.3%となりました。
2024/05/30 16:01- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2024/05/30 16:01- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(業務資本提携、第三者割当による新株式の発行及び新株予約権の発行)
当社は、2024年4月24日開催の取締役会において、グロースパートナーズ株式会社(以下「グロースパートナーズ」といいます。)との間において、同日付で事業提携契約書(以下「本事業提携契約」といいます。)を締結すると共に、グロースパートナーズがサービスを提供するファンドであるグロースパートナーズ投資組合(以下「割当先」といいます。)に対して第三者割当の方法により新株式(以下「本株式」と言います。)、第10回新株予約権及び第11回新株予約権(第10回新株予約権及び第11回新株予約権を文脈に応じて総称して又は個別に「本新株予約権」といいます。)を発行することについて決議し、2024年5月10日に本株式及び本新株予約権の払込を完了いたしました。
2024/05/30 16:01- #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 普通株式増加数(株) | 216,120 | 71,666 |
| (うち新株予約権(株)) | (216,120) | (71,666) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権1種類(第9回新株予約権114,000個)。 | 新株予約権1種類(第9回新株予約権114,000個)。 |
2024/05/30 16:01