有価証券報告書-第28期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。