7940 ウェーブロック HD

7940
2026/04/10
時価
118億円
PER 予
44.84倍
2018年以降
1.8-13.07倍
(2018-2025年)
PBR
0.54倍
2018年以降
0.28-1.61倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
1.2%
ROA 予
0.69%
資料
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ウェーブロック HD(7940)の売上高 - アドバンストテクノロジーの推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年3月31日
29億2141万
2016年12月31日 -11.53%
25億8469万
2017年3月31日 +29.3%
33億4196万
2017年6月30日 -74.8%
8億4207万
2017年9月30日 +95.16%
16億4335万
2017年12月31日 +59.39%
26億1929万
2018年3月31日 +31.19%
34億3628万
2018年6月30日 -76%
8億2486万
2018年9月30日 +106.33%
17億195万
2018年12月31日 +61.54%
27億4935万
2019年3月31日 +29.96%
35億7296万
2019年6月30日 -76.48%
8億4020万
2019年9月30日 +116.54%
18億1937万
2019年12月31日 +48.15%
26億9535万
2020年3月31日 +48.45%
40億123万
2020年6月30日 -76.64%
9億3484万
2020年9月30日 +136.47%
22億1062万
2020年12月31日 +43.45%
31億7123万
2021年3月31日 +30.16%
41億2751万
2021年6月30日 -72.83%
11億2127万
2021年9月30日 +109.29%
23億4671万
2021年12月31日 +47.9%
34億7076万
2022年3月31日 +34.58%
46億7083万
2022年6月30日 -79.24%
9億6978万
2022年9月30日 +125.1%
21億8294万
2022年12月31日 +58.96%
34億6993万
2023年3月31日 +30.99%
45億4518万
2023年6月30日 -72.64%
12億4364万
2023年9月30日 +118.67%
27億1944万
2023年12月31日 +53.06%
41億6244万
2024年3月31日 +40.34%
58億4165万
2024年9月30日 -44.77%
32億2621万
2025年3月31日 +88.92%
60億9486万
2025年9月30日 -51.64%
29億4720万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)6,499,58512,871,98819,099,68725,566,685
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)426,521603,618434,843696,956
2025/06/18 15:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
アドバンストテクノロジー 金属調加飾フィルム、光輝テープ、特殊印刷、機能性フィルム・シート、開封テープ等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/18 15:55
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
中央プラスチック工業協同組合
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/18 15:55
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
(株)エフピコ2,610,855マテリアルソリューション事業
2025/06/18 15:55
#5 事業等のリスク
① 財政構造について
当社グループの売上高は手形による回収が多く、仕入決済は現金決済が殆どであります。よって、急速に売上高が伸長した場合は、必要な運転資金が増加する可能性があり、資金繰りに支障を来した場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 固定資産の減損について
2025/06/18 15:55
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、マテリアルソリューション事業およびアドバンストテクノロジー事業における商品および製品の販売を主たる事業としており、これらの商品および製品の販売については、商品および製品の出荷から顧客の検収までが短期間であることを鑑み、出荷時点において収益を認識しております。また、輸出取引については、船積が完了した時点にて収益を認識しております。なお、収益は顧客との契約において約束された対価から返品、売上割引等を控除した金額で測定しており、顧客から返品されると見込まれる商品および製品の対価を返金負債として計上しております。取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。また、マテリアルソリューション事業の一部において、土木、水道施設、塗装および環境関連設備等の施工を行っています。当該取引については、一定の期間に亘り履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。ただし、工事請負契約について、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合には、一定の期間に亘り収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/18 15:55
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/18 15:55
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は持株会社制を導入しており、持株会社である当社の下、基幹事業会社である(株)イノベックスおよび(株)ウェーブロック・アドバンスト・テクノロジーの2社を中心に事業活動を行っており、各社の事業を主要な製品分野ごとに区分し、国内および海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループのセグメントは、当連結会計年度においては、「マテリアルソリューション」および「アドバンストテクノロジー」の2つを報告セグメントとしております。
報告セグメント別の主要製品は次のとおりであります。
2025/06/18 15:55
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
国内海外合計
21,708,6293,858,05525,566,685
2025/06/18 15:55
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
マテリアルソリューション444(131)
アドバンストテクノロジー125(40)
報告セグメント計569(171)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門の従業員であります。
2025/06/18 15:55
#11 株式の保有状況(連結)
①保有目的
②当該発行会社からの売上高、利益額、配当金額、その他享受するメリット
③当該政策保有株式の保有リスク(株価トレンド、当該発行会社やその業界を取り巻く外部環境を含む)
2025/06/18 15:55
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
マテリアルソリューション事業においては、生産性の向上・資材調達の見直し等による全般的なコスト削減を進め、同時に、一定の利益率を維持する為に、原材料価格の上昇に伴う製品原価上昇をカバーする製品価格への転嫁など、機動的に対応することで競争力を強化しつつ、成熟した国内市場でのプレゼンスの向上に努めます。また、採算性の良い製品の一層の充実を図るための商材の選択と集中に努めつつ、市場のニーズを捉えた新製品を投入するため、技術開発や海外の廉価原材料の調達、海外企業への技術指導や提携等による高品質な製商品の輸入等、海外への積極的な展開を図ります。
アドバンストテクノロジー事業においては、成長が見込まれる金属調加飾フィルム分野への経営資源の重点投入と収益の拡大を最優先課題として取り組みながら、世界市場に対応できる独自の差別化された高付加価値製品の開発や新商材の発掘を進めて参ります。
2025/06/18 15:55
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループでは、原材料価格やエネルギーコストの上昇が継続している厳しい事業環境の中、生産効率の向上に注力するとともに、低収益製商品の戦略見直し、高付加価値製品の開発や新規事業の開拓等に積極的に取り組んでまいりました。また、「安定的かつ継続的な成長を前提とした長期利益の獲得により従業員・株主への持続的な還元を実行する」を基本戦略とする「中期経営計画2026」を策定し、事業活動を推進しております。
この結果、当社グループ全体の売上高は255億66百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は4億5百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は6億97百万円(前年同期比3.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億20百万円(前年同期比14.1%増)となりました。
当連結会計年度における各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2025/06/18 15:55
#14 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
社では、取締役会の一層の活性化を促し、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各事業部の業務執行機能を明確に区分し、経営効率の向上を図るために執行役員制度を導入しております。
執行役員は、表中の取締役を兼務する1名のほか、サステナビリティ担当の浅見昌之、全社統括およびシステム情報担当の市井栄治、人事総務および人財開発担当CHROの荻荘昭彦、新規事業開発担当の北村知久、連結管理および経理財務担当の佐藤真樹子、アドバンストテクノロジー事業統括の島田康太郎、法務・コンプライアンス、企画広報および知的財産担当の定塚忠之を加えた計8名で構成されております。
2025/06/18 15:55
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/18 15:55
#16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
アァルピィ東プラ(株)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高18,236,25321,818,532
税引前当期純利益919,174704,769
2025/06/18 15:55

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