旅工房(6548)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 4億4121万
- 2018年9月30日 +12.46%
- 4億9619万
- 2019年9月30日
- -3億8833万
- 2020年9月30日 -518.12%
- -24億38万
- 2021年9月30日
- -4億3543万
- 2022年9月30日 -102.48%
- -8億8165万
- 2023年9月30日
- -1億8813万
- 2024年3月31日
- -8766万
- 2024年12月31日
- 1億6365万
- 2025年12月31日
- -13億463万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の期末残高は、1,240,670千円と前連結会計年度末と比べ415,761千円の増加となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2023/11/13 15:12
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純損失142,860千円の計上に加え、移転補償金44,862千円、売上債権の増加49,559千円、旅行前払金の増加199,729千円等の減少要因がある一方、仕入債務の増加32,202千円、旅行前受金の増加170,265千円、未収消費税等の減少30,058千円等の増加要因から、188,135千円の支出となりました。