営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -8億8587万
- 2024年6月30日
- -3億5296万
個別
- 2023年3月31日
- -8億5366万
- 2024年6月30日
- -3億6097万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 115,087千円2025/10/31 15:36
営業損失 17,522千円 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/10/31 15:36
当社グループでは、事業規模拡大の観点から、売上高及び売上総利益の額とそれらの成長率を重要な経営指標と位置付けております。また、事業の収益性と企業価値の向上を目指すべく、営業利益、経常利益及び1株当たり当期純利益の額とそれらの成長率についても重要な経営指標と認識しております。
(3) 中長期的な経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上を踏まえた、当連結会計年度の業績は次のとおりであります。2025/10/31 15:36
なおセグメントの業績については、当社グループは旅行業の単一セグメントであるため、記載を省略いたします。前期(千円) 当期(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 1,262,255 3,342,251 - - 営業損失(△) △885,871 △352,964 - - 経常損失(△) △910,088 △393,184 - -
財政状態については、次のとおりであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大・長期化による事業リスク2025/10/31 15:36
当社グループは、前連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた旅行需要の大幅な減退により、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。当連結会計年度においても、352,964千円の営業損失、393,184千円の経常損失、400,866千円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため、当社グループでは、以下の各施策によって事業面及び財務面での安定化を図り、当該状況の解消、改善に努めてまいりました。