シェアリングテクノロジー(3989)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 518万
- 2018年3月31日 +9.93%
- 570万
個別
- 2016年9月30日
- 1285万
- 2017年3月31日 -27.73%
- 929万
- 2017年6月30日 -19.25%
- 750万
- 2017年9月30日 +26.47%
- 949万
- 2018年9月30日 +649.99%
- 7117万
- 2019年9月30日 +59.79%
- 1億1372万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.法人所得税2025/12/22 16:00
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりです。2025/12/22 16:00
繰延税金資産の回収可能性
①連結財務諸表に計上した金額 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 被取得企業における識別可能な資産及び負債は、以下を除いて、取得日の公正価値で測定しております。2025/12/22 16:00
・繰延税金資産・負債
・従業員給付契約に関連する資産・負債 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 16:00
(ア)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が前事業年度末より13,717千円減少しております。 この減少の主な内容は、将来の課税所得の見積りに基づき、繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものです。(単位:千円) 前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 24,636 15,389 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて1,123,174千円増加し、6,397,108千円となりました。これは、現金及び現金同等物が1,321,406千円増加したこと等によるものであります。2025/12/22 16:00
非流動資産は、前連結会計年度末と比べて4,594千円減少し、1,040,487千円となりました。これは、使用権資産が136,910千円、無形資産が28,091千円、繰延税金資産が169,026千円減少した一方で、有形固定資産が324,043千円増加したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて1,118,580千円増加し、7,437,596千円となりました。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2025/12/22 16:00
(単位:千円)区分 注記番号 前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) その他の金融資産 12.20 149,436 147,227 繰延税金資産 13 236,455 67,428 その他の非流動資産 9 10,412 592
- #7 重要な会計上の見積り(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2025/12/22 16:00
繰延税金資産の回収可能性
①財務諸表に計上した金額