6549 ディーエムソリューションズ

6549
2026/03/18
時価
50億円
PER 予
9.45倍
2018年以降
赤字-1294.95倍
(2018-2025年)
PBR
1.39倍
2018年以降
0.72-7.65倍
(2018-2025年)
配当 予
1.7%
ROE 予
14.71%
ROA 予
6.21%
資料
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ディーエムソリューションズ(6549)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
2億9184万
2021年3月31日 +125.81%
6億5900万
2021年6月30日
-3137万
2021年9月30日
3288万
2021年12月31日 +48.27%
4876万
2022年3月31日 +102.75%
9887万
2022年6月30日 -32.71%
6652万
2022年9月30日 +232.61%
2億2127万
2022年12月31日 +38.67%
3億685万
2023年3月31日 +50.77%
4億6265万
2023年6月30日 -68.24%
1億4694万
2023年9月30日 +93.39%
2億8418万
2023年12月31日 +46.83%
4億1725万
2024年3月31日 +36.24%
5億6846万
2024年6月30日 -72.32%
1億5733万
2024年9月30日 +95.65%
3億783万
2024年12月31日 +47.73%
4億5475万
2025年3月31日 +49.28%
6億7886万
2025年6月30日 -85.22%
1億35万
2025年9月30日 +155.14%
2億5603万
2025年12月31日 +103.11%
5億2001万

個別

2016年3月31日
1億1492万
2016年12月31日 +93.21%
2億2205万
2017年3月31日 +18.58%
2億6331万
2017年6月30日 -58.48%
1億932万
2017年9月30日 +30.54%
1億4272万
2017年12月31日 +18.04%
1億6847万
2018年3月31日 +1.78%
1億7148万
2018年6月30日 -74.65%
4347万
2018年9月30日 +274.03%
1億6259万
2018年12月31日 +51.62%
2億4653万
2019年3月31日 +21.98%
3億71万
2019年6月30日 -84.88%
4547万
2019年9月30日 +108.36%
9474万
2019年12月31日 +49.42%
1億4156万
2020年3月31日 +49.88%
2億1218万
2020年6月30日 -23.98%
1億6129万
2020年9月30日 +176.29%
4億4565万
2020年12月31日 +37.7%
6億1364万
2021年3月31日 +7.45%
6億5936万
2022年3月31日 -79.8%
1億3318万
2023年3月31日 +229.29%
4億3854万
2024年3月31日 +17.41%
5億1488万
2025年3月31日 +21.45%
6億2532万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額8,726千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,749千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△653,287千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,426,365千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額9,239千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/26 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループにおいては、収益と利益の向上を最重要課題としており、「売上高」及び「営業利益」を最も重要な指標と位置づけております。
2025/06/26 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループはダイレクトマーケティング実施企業に対して、マーケティングの各局面において最適なソリューションを提供するべく努めてまいりました。また、積極的な人材採用を行い、営業力及び提供サービスの強化に取り組んでまいりました。
当連結会計年度の売上高は21,155,962千円(前年同期比16.2%増)、営業利益は678,861千円(前年同期比19.4%増)、経常利益は685,724千円(前年同期比19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は496,106千円(前年同期比23.3%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。
2025/06/26 16:00

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