- 6549
- 2026/10/01
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 9.1倍
- 2018年以降
- 赤字-1294.95倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2018年以降
- 0.72-7.65倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 17.23%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 8377万
- 2024年3月31日 -25.83%
- 6214万
個別
- 2023年3月31日
- 8049万
- 2024年3月31日 -26.81%
- 5892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/06/27 10:50
(2)セグメント資産の調整額1,264,915千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額7,694千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,750千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△636,048千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,321,093千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、建物、投資有価証券、繰延税金資産等、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額8,726千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,749千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 10:50 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 10:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,673千円 2,653千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 10:50
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,673千円 2,653千円 繰延税金資産合計 83,779 62,141 繰延税金資産の純額 83,779 62,141